ダイビングスポットの
難易度やシーズンの目安です
レベル | 水深 | 透明度 | アクセス |
体験 | 0~10m | 0~10m | 10~20分 |
OWD (初心者) | 11~18m (OWD) | 11~20m | 21~40分 |
AOW (中級者) | 19~30m (AOW) | 21~30m | 41~60分 |
MSD (上級者) | 31~35m (MSD) | 31~40m | 1時間 ~1時間半 |
DM (100本以上) | 36~40m (100本以上) | 41~50m | 1時間半以上 |
ウミガメが寝床としている場所では、80%と言う高確率でウミガメに出会えます。他にはクマノミ4種(クマノミ、ハマクマノミ、カクレクマノミ、ハナビラクマノミ)を見ることができ、砂地にはチンアナゴも見れて、とても賑やかです。
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石垣島をダイバーに有名にしたマンタスクランブルは、高確率で目の前にマンタを見ることができるダイビングスポットです。
運が良ければマンタトレインと呼ばれる、3匹以上のマンタが連なって泳ぐ姿を見ることができるかもしれません。
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アクセス |
マンタシティでは、クリーニングステーションと呼ばれるサンゴの根があり、マンタはそこに体のお掃除をするために訪れます。水深5mと浅い場所でホバリングするため、運が良ければ初心者でも目の前で観察する事ができます。クリーニング中はその場に留まってくれるので、じっくりと観察できますよ。
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なだらかな白い砂地にガーデンイールが生息する癒し系のダイビングスポット。ハナヒゲウツボが生息するスポットもあり、初心者でもエントリーできる人気です。竹富南ビタローの根には、スケシテンジクダイやキンメモドキが群れをなし絶好の被写体になります。
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アクセス |
じゃがいもの根は、コモンシコロサンゴと言うジャガイモに似たようなサンゴが群生しているダイビングスポットです。
冬場になると、甲のあるイカ仲間のコブシメが、枝サンゴの周りに産卵をするために集まってきます。
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ミドルブックは、砂地にポツポツとある岩場を渡り泳いでいくダイビングスポットです。ピンクや紫色の退職が美しい、たくさんのケラマハナダイが観察できる岩場もあります。
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黒島の仲本ケーブは洞窟がメインのダイビングスポットです。洞窟内の水深は12mと浅く、初心者でも楽しめます。洞窟内にはホワイトチップ・リーフシャークがいることが多いです。また、ウミガメも多く目撃されます。
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名前の通りドロップオフがメインのスポットです。潮通しが良いためグルクンの群れやカスミチョウチョウウオの群れなどが良く観察できます。
1月~3月頃には水面でマンタのプランクトン捕食シーンが目撃できることも!ドロップオフの下は20mと深いため、中性浮力スキルは必須です。
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黒島のテラピーは砂地のダイビングスポットです。ところどころにある岩にはスカシテンジクダイが岩を覆いつくさんばかりに群れています。水深は最大5mと浅く、のんびりまったり楽しめるスポットです。
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